初版をご購入に方へ-訂正箇所-

第2刷

誤植といっても説明のところはなくほとんどが前半の発音記号のところです。アメリカで学んだ記号を使っているので、日本の辞書とは違う記号があります。それらを出版社さんの方で打ち込むときに機械が勝手に変換したところもあったようです。誤植はショックでしたが、今となれば、一ヶ月で予想すらしなかった増版が出て、改訂版【第2刷】が出来たのでホッとしています。

しかし、記念すべき初版をご購入頂いた方々へ、そのままにするのは申し訳けないので、今回全ての誤植を公開いたしますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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